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平成22年度稲門バレーボール倶楽部総会」を,3月6日(土)14時から早稲田奉仕園で会員34名(男子29、女子5)が出席して、開催しました。総会の写真はこちら 早稲田奉仕園は、早稲田大学バレーボール部発祥の地でもあります。詳細はこちら① ② ③稲門バレーボール倶楽部70周年記念誌の記事へ 総会の議事は、以下のとおり滞りなく進み、すべての議案が承認されました。 1.平成21年度活動報告 (1)総務委員会、(2)指導委員会、(3)広報委員会 2.平成21年度一般会計報告および特別会計報告 3.監査報告 4.平成22年度役員人事について 5.平成22年度活動計画 (1)総務委員会、(2)指導委員会、(3)広報委員会 6.平成22年度一般会計および特別会計予算 7.平成22年度新入会員紹介と承認 ※現役新体制紹介 そして、福岡から遠路出席した佐藤篤二さん(昭和35年卒)が「稲門バレーボール倶楽部は会長、幹事長はじめ役員の方々が一生懸命運営されていることがわかった。地方ではなかなか現役のプレーを見る事が出来ないが、全日本インカレではぜひテレビで全国放送されるよう(CSスカパー放送では決勝、準決勝を放送している)よりいっそうがんばってほしい。この奉仕園は早稲田大学バレーボール部発祥の地です。入学入部などの機会には現役学生は是非訪ねて早稲田のスピリッツを知って先輩から受け継いでほしい。」と挨拶、最後に福田順二稲門バレーボール倶楽部会長(昭和44年卒)が「稲門バレーボール倶楽部の組織も軌道に乗ってきました。OBOGとしては現役があってこそ、現役が強くなければなりません。今年はぜひとも男女ともに1部復帰を果たせるように、しっかり目標に向かってやってほしい。みなさんも試合の会場へ足を運んで応援してほしい。」と挨拶して閉会しました。 総会に引き続き懇親会•卒業生送別会を、開きました。 |
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